【2023海開きは?料金0円?】高島海水浴場 2020/8/27 2023/7/7 公園(海水浴場含), 県南(長崎市・島原半島etc) 死ぬまでに8,000回は見たい極上ビーチッ!! 透明度が、ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバヌーーーーーン!! とにかくキレイ!!毎分・毎秒キレイ!!そして大宇宙キレイ!!! ココどこ? 高島海水浴場だよ! 住所:長崎県長崎市高島町2709番地5 スポンサーリンク 海水浴場の開設期間(海開き)【2023】7月15日(土)~8月31日(木) ※天候の状況等により、閉場する場合あり。 開場時間:8:30~18:00(※遊泳時間は17:00まで) 問合せ:095-896-3511 (高島振興協同組合) 参考:高島振興協同組合 高島へのアクセス 長崎⇔伊王島⇔高島を結ぶ「高速船」で渡航!客船「鷹巣」・「俊寛」。長崎⇔高島の片道運賃:大人1,040円、小人520円 (予約不可、先着順)。 長崎港で販売されている「海水浴パック券」、大人 2,080円、小人 1,040円が断固お得(夏季限定)。 「長崎港~高島港の往復乗船券」(2,080円相当)、「高島港~高島海水浴場の往復バス券」(200円相当)、「高島海水浴場で利用できる商品券」(200円相当)のセット。 時刻表 長崎港⇒高島港は約30分を要します。 「高島港」⇔「高島海水浴場」へのアクセス循環バスが運行されています。大人100円、小人50円。「海水浴パック券」利用なら往復無料。 距離約1km・徒歩10分なので、歩きでも余裕です。 「高島海水浴場」⇒「高島港」のバス時刻表時刻が変更される可能性があります。必ず現地で確認ください。 施設と使用料 • 「パラソル・桟敷」 • 「シャワー」 • 「ウッドデッキ・休憩所」 • 「温水シャワー」(200円) • 「コインロッカー」(100円・200円) • 「海の家」 • 「浮島」 と海水浴場に必要な設備はほぼ整っています。そのなかで有料施設なのは「温水シャワー」(200円)と「ロッカー」(100・200円)のみ。 「パラソル・桟敷」までTA☆DAと、太っ腹なわがままバディです。 「滑り台付き浮島」は珍しいー。めちゃ面白そう。(※「浮島の滑り台」は幼児専用。) 「高島海水浴場」の両隣りには、「キャンプ場」(バーベキュー可)、「高島飛島磯釣公園」、そして港ターミナルそばには「高島いやしの湯」と、各種レジャー施設がラインナップ。 島の北部まで足を延ばせば、明治日本の産業革命遺産「高島炭坑 北渓井坑跡」(世界遺産)、「グラバー別邸跡」がR(あーる)。 「軍艦島が見える丘」から軍艦島がガン見し放題!紹介したほとんどの名所が循環バスで巡れます。 フォト集で〆園内はハイビスカスが咲き乱れ、トロピカルムード一色でした。 海水浴場ゲート。 泳いでませんが、ぼーと眺めるだけで至福のひと時を味わえました。 ターミナルそばに建立されている長崎の偉人「岩崎彌太郎之像」にご挨拶して、高島を後にしました。 コロナ禍が一刻も早く収束して、大勢の観光客が訪れますよーに(島民の方々は皆親切でした)。 高島海水浴場 まとめシャワー・ロッカー以外は施設無料ですし、ビーチの美しさは日本の水浴場88選選定のお墨付き。 島まで渡航するハンデがありますが、船内から「三菱重工長崎造船所」や「神ノ島教会などの教会群」を眺められる船旅を楽しまっす。 以上です。ではでは~ 長崎市の海水浴場12選【無料はどこ?全現地調査!】 駐車場は無料? 桟敷・シャワーある? 監視人いる? すべて一撃解答!【 画像をクリック】 【2023最新版|無料どこ?】長崎の海水浴場14選 駐車場は無料? 桟敷・シャワーある? 監視員いる? 現地調査で、一撃解答! 施設充実MAX「... 最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前に、取材先の公式サイトか電話などで確認をとってください。 写真と文章は、【参考URLを貼れば】(出典明記)、【引用として転載自由】です。 ただし、 参考URLなしの無断転載 SNS、YouTubeへの転載 画像の直リンク、リンクにrel=”nofollow”を記載 商用ポスターへの転載(商用でなければ、相談に応じさせていただきます。)以上は固くお断ります。 悪質な無断転載については、断固とした法的措置をとらさせていただきます。 (掲載している写真は全て筆者撮影です。特に表記がない限り、写真などの著作権は筆者に帰属します。) この記事を書いた人長崎ブログーッ! 長崎県の観光・お出かけ・グルメ情報を発信する個人ブロガー【月間30万PV達成】。モットーは「行く・撮る・食べる」。〈主な経歴〉■Yahoo! JAPANクリエイターズ トレンド/カルチャー部門 長崎市ライター【コンテンツ一覧】(1記事最高PV13,041 / 平均PV4,443[2022年12月5日時点])■長崎ケーブルメディア「なんでんカフェ」で、長崎ランタンフェスティバルの達人として出演(2020年2月3日放送)。■「ながさきプレス」2022年12月号のインフルエンサー特集で紹介される。■各種公的機関などに画像を提供。( ゚∀゚)o彡フォローォ!Follow @RnIl0GmXaS4l1dP