【うなぎの入口屋】~〈絶対美味しい3品〉食レポまとめ!

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ丼
うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ定食 うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)

ジャンル《うなぎ》

西海市西海町


うおぉぉー!このボリュームぅぅぅう!!

鹿児島産うなぎは、身がふっっっっっっっっっっっっくら。

そして肉肉肉厚。

さらに、うなぎ定食・うなぎ丼なら一本ドォォォーーン。

創業明治34年の老舗「入口屋」は、全メニューがコスパ測定不能。その、

 うなぎ定食

 うなぎ丼

 うなぎ丼(小)

比較まとめ!(ALL実食)

〈メニュー表〉掲載

備考:【予約制】(電話にて)

カード可

電話番号 0959-33-2050

公式サイト   


【営業時間】

11:00~18:00

【定休日】 水曜

新型コロナ等の影響で、営業時間・定休日が異なる場合があります。

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場所は?

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)
幟を目印に、国道202号線を東に曲がって100m先

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)

「七ツ釜鍾乳洞」から距離4.2km(長崎市方面なら手前)。

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ登り(鯉のぼり、こいのぼり)

駐車場には、鯉のぼりならぬ鰻のぼり!

住所西海市西海町七釜郷3307-2

[駐車場] 店舗前

内観チェック

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)
うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷) うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)

個室完備!

やわらかな陽射しのそそぐ純和室で、至高のうなぎ料理を楽しめます。

メニュー表

最新メニュー表は【公式】で

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)

うなぎメニュー全3品まとめ!

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)
うなぎ定食

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ定食

うなぎ定食:ご飯は炊飯器ごと提供

(西海町産ヒノヒカリ)

「うなぎ定食」3,670円

うなぎ一本、肝吸い、サラダ、フルーツ、ご飯

うなぎOnly:3,270円

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ丼
うなぎ丼

「うなぎ丼」3,720円

うなぎ一本、肝吸い、サラダ、フルーツ、肝吸い

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ丼(小)
うなぎ丼(小)

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ丼
うなぎ丼:タレがガッツリ染みてます

「うなぎ丼(小)」1,960円

うなぎ半身、肝吸い付き


まとめ!

ご飯とうなぎ蒲焼が別々うなぎ定食

(うなぎ一本、副菜、肝吸い/ご飯が実質食べ放題)

タレ付きご飯が一緒 ⇒ うなぎ丼

 うなぎ丼:うなぎ一本、副菜、肝吸い

 うなぎ丼(小):うなぎ半身、肝吸い

お好みでチョイスしてー☆

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ定食

野菜・フルーツは地元産。

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷) うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ定食

ビールを注文したら、「うなぎの骨せんべい」が添えられました。

全メニューに付く「肝吸い」は味わい深し。


✔最後に、入口屋のうなぎ蒲焼。その魅力について


うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ丼

鹿児島産うなぎを使った蒲焼は、雑味や臭みが一切ないため「山椒は未提供」。

「山椒いらずのうなぎ」。その真髄はいかなるものか?

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ定食

炭火で焼かれた表面は、スモーキーな香りとクリスピーな食感とのトーン差が絶妙。

お腹がぷりっと張り、脂が乗ったうなぎと、上品な余韻を残して消えていくタレの甘味。

どこをとっても一級品の味わいに、ノーブレーキ&フルアクセルに感動。

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ定食

つぶつぶとしたお米とも好相性。

うなぎの入口屋(西海市西海町七釜郷)、うなぎ丼

甘いタレがごはん全体に絡まった「うなぎ丼」は、蒸すを加えることで、ふっくら感が劇的ビフォーアフター!

以上になります。

身のふっくら感と肉厚さ、そしてコスパに感動!

うなぎスキーなら絶対食べるべし(断言)

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この記事を書いた人

長崎ブログーッ!

 

長崎県の観光・お出かけ・グルメ情報を発信する個人ブロガー【月間30万PV達成】。モットーは「行く・撮る・食べる」。

〈主な経歴〉

■Yahoo! JAPANクリエイターズ トレンド/カルチャー部門 長崎市ライター【コンテンツ一覧】(1記事最高PV13,041 / 平均PV4,443[2022年12月5日時点])

■長崎ケーブルメディア「なんでんカフェ」で、長崎ランタンフェスティバルの達人として出演(2020年2月3日放送)。

■「ながさきプレス」2022年12月号のインフルエンサー特集で紹介される。

■各種公的機関などに画像を提供。

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